長嶺がインコースを狙うが、その内に鈴木が入り込む。準優勝戦は2着でも良かったが、ここは1着でなければ意味がない。内よりからスタートしなければ勝ちはない。内よりのコースは取り合いになる。
レース前に「4号艇の青はラッキーカラーや。」と言っていた安岐であったが、内よりのコースは取れず、まわり直してアウト5コースへ。今村も続いて、6コースにまわる。
枠
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選手名
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モーター 複勝率
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節間着順
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鈴木 幸夫 |
52.3% |
3641
11
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植木 通彦 |
41.1% |
1 4
21611
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田頭 実 |
43.4% |
131
51 21
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安岐 真人 |
72.7% |
3 2
16112
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今村 暢孝 |
40.9% |
14
36 12
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長嶺 豊 |
81.8% |
13 2
4632
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1周1マーク(218KB)
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